Red_Crow’s diary

もの作り集団Red_Crowの生存と活動日記

相変わらずだが

このエディタを見ると、何も書くことが思い浮かばない。

それだけ活動がスローペースと言うことだ。

 

今のところネタがないのは、筆者が飯も食わずに多忙を抱えていたため、「ReD-Crow(アンダーバーが出ない)」の活動が、ほぼ停止状態だったのが原因である。

 

何がそんなに忙しいのか。

それを話すと芋づる式になるので、ここでは言うまい。

 

「ReD…」の活動の場を探すのも、筆者の仕事であるが、まだCDも作っていないので、探そうにも探せない。

曲も5曲しかないしな。せめてあと3曲くらいないと話にならない。

 

以前、筆者の生声を使う曲が「ReD…」の作品になると書いた。それは確かだが、この「生声」と言うのは、現代流行りの電子音ボイスなどと区別するための表記である。

 

その関係で、「ReD…」の作品には、ソナーを使うことになるのだが、ソナーに組み込まれているデフォルトの電子音達がクールすぎて、思わずデフォルトの組み合わせだけで曲を作ってしまいたくなる。

 

しかし、デフォルトに頼るのは、作曲家としてアンチだと思うので、デフォルトに手を出さずに、ソナーを扱う方法を、学習中である。

 

実際の音を録音する機能しかなかったら…それはそれで使いようだが。

 

Webで見たところによると、音をぐるぐる回転するような効果を出したりもできるようなので、その操作とかを学習するためになら、

 

デフォルト音源を使うのは、ありだと思う。

 

と言う、一般的でない話を展開しているが、筆者もそんなに色んなDTMソフトに詳しいわけではないので、作曲のコアな話とか始めないから、一般の人も安心してくれ。

 

「デフォルト音源」とかの辺りで、既にオタッキーかもしれないが。

 

だが、奥田民生氏の境地を目指して、方向性が朝倉大介になっても困るので、やはり電子音にははまりすぎないように気を付けよう。

 

と思いながら、ソナーを起動する筆者であった。